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赤ちゃん

2014年02月01日 (土) 13:50
僕は体重1200グラムの未熟児で生まれ、妹はさらに小さく、900グラムで超未熟児で生まれました。


しかしこんなに小さく生まれた赤ちゃんは聞いた事がありません!



こんな記事を…


静岡県立こども病院(静岡市)で昨年1月に体重331グラムで生まれた男児が、4回の手術を乗り越え、31日退院した。
体重は4500グラムと約14倍に増加。

同院によると、出生体重350グラム未満の赤ちゃんが生存、退院する例は少なく、特に男児はまれだという。

退院するのは静岡市の小原想生ちゃん(1)

胎内で危険な状態になったため、昨年1月4日、妊娠24週と5日目に帝王切開で出生。
便が腸に詰まり生後6日目に人工肛門を作るなど、消化管手術を4回実施した。
退院する想生ちゃんは酸素吸入のチューブなどを付けているものの、元気な状態。

母親のちさやさん(30)は記者会見で「今はすごくうれしい。想生に『よく頑張ったね、これからもよろしくね』と伝えたい」と喜びを語った。


あまりに小さく生まれてくると何かと障害があったりします。

この生まれた子供も手術を4回頑張って、今は大きく成長しています。

人間の生命力ってすごいですね!

誰よりも大きく、力強く生きていってほしいです(^-^)


未熟児でも関係ない!
身長175cm高桑でした☆

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